「終止形」は、 後ろの形が「 。 」で終わる「動詞の基本形」です。 つまり、 「文をそこで言い切る形」ということですね。 (例)彼は、走る 。 また、「と」「けれど(も)」「が」「から」 などの「付属語」につながることもあります。